一般的な奏法では鳴らせない音が鳴るようになり、音から逆算して音楽を創っていく。
そんなピアノ奏法を探究・実践するピアニスト・ピアノ講師です。
ロシアピアニズムとは
一般的な奏法では鳴らせない音が鳴るようになるからこそ、表現を工夫するのではなく、音そのものを起点に音楽を創ることができる。
ロシアピアニズムは、演奏ではなく「芸術的なクリエイティブ作業」を可能にする奏法です。
こんな悩みはありませんか?
・表現したい音楽はあるのに、
身体や技術がついてこないと感じる
・手が小さい、力がないなど、
自分の身体に限界を感じている
・腱鞘炎や痛みが出やすく、
この先もピアノを続けられるのか不安になる
・もうこれ以上、
上達するイメージが持てなくなってきた
・頑張っているのに、
音楽が「広がっていく感覚」がない
ロシアピアニズムは、力や根性に頼らず、身体を無理なく使うことで音を鳴らす奏法です。
だから、故障しにくく、長くピアノと付き合っていくことができます。
こんな経験はありませんか?
- ピアノを諦めきれなかった気持ちを、ずっと抱えている
- 比べられたり、否定されたレッスンで傷ついたことがある
- 「大人の趣味だから」と、真剣に教えてもらえなかった
- 本格的すぎるレッスンだと、ついていけるか心配…
ここでは、安心して笑いながら、でも音楽とは真剣に向き合います。
ピアノが好きだった気持ちを、置き去りにしないための場所です。
上手くなることと、音楽を好きでいることを、どちらも諦めないために。
「ちゃんと音楽と向き合いたい」
そんなあなたのためのレッスンです。
音が鳴る理由を知り、
自分で音楽を組み立てられるようになるプロセスを、
レッスンページで詳しくお伝えしています。
